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2010年05月04日 (23:33)

キアヌぼんはおいもがお好き?!

おらが、じゃがいもを剥いていたらだすね、キアヌぼんが足元に寄って来んので、「おお、おらが料理を始めるとその内、肉が出てくることを知ってんだべねえ」とか思ってたわけだす。

でも実のところ今日はおらはお肉を買っておらず、ジャガイモとニンジンとズッキーニのパスタを作るだけののつもりだしたので、キアヌぼんにとってもつまんなかろうとは思っていたのだす。

が、一向に足元から去ろうとしないキアヌぼんなのだす。。?

でもって、さっさと仕上げるためにジャガイモはレンジで加熱したわけだすが、どうしたことかキアヌぼんが大騒ぎでやんして、足元でくーるくると回り始めるのだす。これってお肉と間違えているんだべか??

って、諦めさせるために、少し冷ましたじゃがいもの切れ端をあげたらだすねえ、なんとキアヌぼん喜び勇んでペロンと食べてしまいやした。。。あとで完全に冷え切ってからあげても喜んでいたところを見ると、猫なのにジャガイモ好き??

ネットで調べると生で与えるのは芽の部分に含まれている毒素で良くないらしいだすが(まあ人間にも良くないだすしね)、意外なことに他の家の猫もジャガ好きな場合があるそうな。ふむ。


これからはおらが貧乏でお肉が買えない時はジャガをチンしておやつにすんべよ。それでいいかね、キアヌぼん??


コメント

ebiさん、こんには。
キアヌぼんちゃんはお芋さんにハマったのですか?

うちのクララ(老猫)は、若い時分にはトウモロコシが好きでしたょ。骨付きの鳥の唐揚げのように、白眼をむきながらトウモロコシにかぶりついておりました。普段は結構、お上品なクララがマタタビに遭遇した時のようにトウモロコシにかぶりつく姿は少々、ショックでございましただ。

バロ(黒猫)に関しては、カリカリフードしか興味がないようです。例の『5つの味魚編』です。人間様のもので食いつくとすると、飲みかけの水でしょうか?。あと、私は風水なんて信じていて、グラスに水を入れて置いているんですけど、その水を飲んでるみたいなんですょね。飲み姿を発見した事がないのですが、水が減ってるので。

……。

もし、猫が水を飲んでないのに異様に減っていたら怖いですょね。私は泥棒よりも幽霊系が怖いんですけど、ebiさんはどちらが怖いですか?。


追記
今、携帯の操作ミスしちゃったんですが、2回投稿してたらごめんなさい。ブログは、いつも携帯から拝見してコメントしてます。

Re: タイトルなし

熊太郎さん、おはようごぜえますだ。ダブった分は消しておきやした。

そんなわけで、ジャガイモを剥き始めるとやってくるキアヌぼんなわけだすが、そう言えば、トウモロコシも好きだった気がすんべよ。おらが食べ終わった後、芯をカジカジしたり、吹っ飛ばして遊んでましただ。パロ君みたいにカリカリしか食べない猫も結構いるみたいだすねえ。

水はだすね、もう一個同じコップを用意してだすね、同じ量の水を入れてマジックで線をつけておいて、ラップして置くというのがいいと思うんだすよねえ。蒸発や猫の影響が区別できると思うべよ。


これで、なおかつ水が顕著に減っていたら、次はラップにフォークで穴をあけておいておんなじことをしてみるといいと思うのだす。


幽霊は本当にいたら対処の方法が分からないので怖いだすが、悪さをしないのであれば、悪さをするのが込みで単語に含まれている泥棒の方が怖いだすかねえ。でも、おらは夜中の神社とかには行けないタイプだすので、両方怖いべよ。ブルブル。

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「おら」ことマッドサイエンティストなebizo&その助手ナポリ生まれの猫キアヌ坊(きあぬぼん)は、フランスはパリにてその日暮らしをしているだ。blogの略称は”おらキア”だ。コメントが撥ねられちゃう方はフォームにて連絡下せえ。


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